macaroom
swimming classroom

2018. 03. 07

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Trailer

macacroom - swimming classroom 予告①(カットアップ編)

推薦コメント:中村佑介(イラストレーター)

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swimming classroom

2018年3月7日発売

tracklist

01 akuma
02 woo
03 lion
04 tombi
05 shiori
06 congress
07 the door swung softly
08 naked lunch
09 swimming classroom
10 congo
11 mizuiro
12 316
13 oriental
14 everybody wants to go to Taiwan

about

2,300+税

・CD
TOWER RECORD / HMV / Amazon / TSTUTAYA / mona records

・Download / streaming
iTunes / mora / Amazon Music / Spotify / Bandcamp

・Hi-Rez
mora (96kHz)

予約(Amazon)

about

ある時は犬、ある時は鳥、ある時は火星人の目線で激写する、この国で傷つき見捨てられる者の集う「泳ぐ教室」。ボーカルemaruのか弱きささやきと、反逆作曲家アサヒの音響詞、木石南の武術とアートワーク、秋山ボブ大知の先端科学……ポップスから現代音楽、児童文学からSFまでを牛歩する魔術的エレクトロニカ「macaroom」が4年ぶりに発表する今作によって人類は幼年期の終わりを迎える。

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プロフィール

 ボーカルの「emaru」と作曲家「アサヒ」によるポップユニット。エレクトロニカを中心にトリップホップ、ブレイクビーツ、IDM、フォーク、現代音楽などの様々な文脈で作品を発表。2017年には現代音楽の作曲家・川島素晴とともに不確定性音楽における世界的な問題を追求、ジョン・ケージ演奏の新たな解釈となる音源リリースやケージ没後イベントを断続的に敢行。
 ライブ演奏には複雑系科学や生化学を援用する秋山ボブ大知のサウンドデザインを特徴とし、山梨大学・森勢将雅が開発した音声分析合成システム「WORLD」を世界で最初にポップ作品として取り入れるなど、エレクトロニクスの分野でも注目されている。
 2011年にワールドカップで世界1位となった中国武術家・木石南によるカンフーを取り入れ、ライブパフォーマンスやミュージックビデオでは定番となっている。  アサヒはEDM分野でも知られており、クラブ音楽を作曲理論本『作曲EDM』を自由現代社より出版している。
 小説家の高橋源一郎をはじめとして、著名人のファンも多く、この度のアルバムはイラストレーターの中村佑介によって「有機的なエレクトロニカ」と命名された。

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